月次マネジメントレポート | ネクスゲート

FY2026(2025年10月〜2026年9月)
最終更新: 2026年8月16日
2026年7月度
AI インサイト
Important
7月売上¥9,282千円は予算比89.4%。2ヶ月連続の予算超過が途切れる(6月128.0%→7月89.4%)
前年同月¥5,848千円比 +58.7%と成長トレンド自体は継続。YTD¥97,710千円(10ヶ月)で通期予算¥126,847千円に対し進捗77.0%。残2ヶ月で予算に届くには月¥14,568千円が必要で、直近の月次水準(¥9,000〜11,000千円)からは届かない。直近3ヶ月平均(¥10,143千円)が続く前提の着地見込みは約¥118,000千円で、通期予算に対し¥▲8,800千円前後の未達となる見通し。
※ DB_FY26 に残る「1.2億へ上方修正します!」のコメントは、当初予算¥115,083千円(予算<月次>FY26 Base 251105)だった時点のもの。その後 予算自体が¥126,847千円へ引き上げられているため、現在の目標は¥126,847千円。
Urgent
3ヶ月連続の単月営業赤字(5月¥▲2,469千円→6月¥▲554千円→7月¥▲595千円)
6月にいったん縮小した赤字が7月は横ばい〜微増で、黒字転換には至っていない。前年同月は¥▲5,346千円だったため対前年では大幅改善。YTD営業利益¥9,941千円(利益率10.17%)は通期営業利益予算¥3,805千円に対し261.2%を維持。YTD経常¥7,478千円・純利益¥7,473千円。7月のキャッシュは入金¥15,774千円に対し出金¥19,112千円で¥▲3,338千円の純減。※ 5月・6月の数値は freee の修正仕訳・勘定分類変更を反映して今回洗い替えています(6月は従来表示¥▲775千円)。
Info
7月分の未計上仕訳が確定し、暫定値を実績値で洗い替え済
前回の締め時点では7月に未計上の費用仕訳があったため一部を推定値で仮置きしていた。今回 freee 実績で上書きし、営業損益は¥▲402千円(推定)→¥▲595千円(実績)に確定。売上¥9,282千円は変更なし。なお前年(FY25)実績は税込のままのため、YoYは実勢より約9〜10%辛めに表示される点は従来どおり留意。
当月売上(7月)
¥9,282千円
予算 ¥10,380千円 達成率 89.4%
YoY +58.7% (前年 ¥5,848千円・税込)
累計売上 YTD
¥97,710千円
予算 ¥126,847千円 進捗 77.0%
YoY +97.9% (前年同期 ¥49,384千円・税込)
営業利益(YTD)
¥9,941千円
利益率 10.17% 予算比 261.2%
7月単月は ¥▲595千円(3ヶ月連続赤字)
今期受注(FY26累計)
24
宮崎 16件 / 岩瀬 3件 / 小野尾 3件 / 内海 1件 / 林 1件
当月 1件(7月計上)
AP獲得(7月)
66
目標 68件
達成率 97.1%

売上推移(実績 vs 予算)

事業別構成(YTD)

今期受注案件一覧(FY2026)合計 24件 — 宮崎 16件 / 岩瀬 3件 / 按分(小野尾) 3件 / 内海 1件 / 林 1件(担当=アポ獲得者ベース)

受注日(計上月)企業名サービス新規/US初期費用月額担当
2026/07/21邦建設株式会社顧問紹介新規¥0¥400,000宮崎
2026/06/23河端建設株式会社顧問紹介新規¥0¥400,000宮崎
2026/06/24日本プラミング株式会社業務委託新規¥0¥700,000
2026/06/26株式会社アキヤマ顧問紹介新規¥720,000¥300,000内海
2026/06/30株式会社モテギ工業②(US)業務委託US¥0¥400,000岩瀬
2026/05/13公進建設株式会社顧問紹介新規¥0¥400,000宮崎
2026/04/30ITS工房株式会社業務委託US¥0¥300,000宮崎
2026/04/24株式会社ワークセブン業務委託US¥0¥600,000宮崎
2026/04/20株式会社櫛田工務店顧問紹介新規¥0¥400,000宮崎
2026/03/31桐井製作所 NKP活動②(岩瀬分)業務委託US¥0¥400,000岩瀬
2026/03/31桐井製作所 NKP活動②(林分)業務委託US¥0¥200,000
2026/03/23株式会社K-proof顧問紹介新規¥720,000¥300,000宮崎
2026/03/05株式会社A-LINE顧問紹介新規¥960,000¥400,000宮崎
2026/02/27有限会社マルタカ建装顧問紹介新規¥0¥360,000宮崎
2026/02/25株式会社オービス顧問紹介新規¥0¥400,000宮崎
2026/02/25株式会社ワークセブン業務委託US¥1,020,000¥850,000宮崎
2026/02/02JGC Digital株式会社業務委託US¥0¥250,000按分(小野尾)
2026/01/26エースワンサポートサービス業務委託US¥0¥500,000岩瀬
2026/01/26桐井製作所 NKP中抜き解消業務委託US¥0¥150,000宮崎
2026/01/26クライン株式会社顧問紹介新規¥720,000¥300,000岩瀬
2025/12/24株式会社古崎顧問紹介US¥0¥400,000宮崎
2025/10/31ピーワンテック株式会社業務委託US¥840,000¥150,000按分(小野尾)
2025/10/29ピーワンテック株式会社顧問紹介US¥400,000¥400,000按分(小野尾)
2025/10/01株式会社LiveAir業務委託新規¥1,680,000¥300,000宮崎
合計 24件(宮崎 16件 / 岩瀬 3件 / 按分(小野尾) 3件 / 内海 1件 / 林 1件) ¥7,060,000 ¥9,260,000
AI インサイト — 営業活動
Important
AP数66件・達成率97.1%であと2件。目標水準が40件→68件へ引き上がった中でのニアミス
前月(目標40件・実績73件)から目標が68件へ大幅に引き上げられ、実績66件で未達2件。コール数6,639は計画7,556に対し87.9%、コマ数316は計画378に対し83.6%と、量の不足が最終未達の主因。1日あたり-1社ペースで達成できる射程内の差。
Urgent
コンタクトAP率13.4%が計画15.0%を1.6pt下回る — 前月の「効率で稼ぐ」構図が反転
6月は転換効率が計画超で量の未達をカバーしたが、7月は量(87.9%)・転換効率(13.4% vs 計画15.0%)の両方が計画割れ。コールAP率0.8%は計画0.5%を上回るものの、コンタクト数395件(計画453・87.1%)と母数が細っており、リスト精度と架電量の両面の立て直しが要る。
Info
5週目にAP25件が突出。個人別は高久コンタクトAP率17.6%・林の紹介経由13件が牽引
週次AP推移は11→14→5→11→25件で、5週目に集中。高久(コンタクトAP率17.6%・コールAP率1.1%)が効率で最上位、内海はコール2,125件と量で最多貢献。林はテレアポAP5件に対し紹介・フォーム経由13件を積み上げ、チャネルの使い分けが機能。3週目のAP5件の落ち込み要因の振り返りが次の論点。

7月テレアポ速報 ── AP数66件・達成率97.1%で目標68件にあと2件。コール数6,639件は計画(7,556件)の87.9%、コマ数316(計画378・83.6%)と量が未達コンタクトAP率13.4%は計画15.0%を1.6pt下回り、量・効率の両面で計画割れとなった月。5週目のAP25件が全体を押し上げた。

コール数
6,639
計画 7,556
達成率 87.9%
AP数
66
目標 68
達成率 97.1%
コールAP率
0.8%
計画 0.5%
計画を上回る
コンタクトAP率
13.4%
計画 15.0%
計画を1.6pt下回る

週次推移(コール数 / AP数)

個人別実績

指標 岩瀬 磨央 林 剛汰 内海 俊也 高久 大樹 堀田 聖奈
コマ数(実)61.530.598.091.035.0
コール数1,3965852,1251,642891
コンタクト数605711310263
AP数(計)91815186
うち架電AP9515186
コンタクトAP率15.0%8.8%13.3%17.6%9.5%
コールAP率0.6%0.9%0.7%1.1%0.7%
AI インサイト — パイプライン
Urgent
「10.未訪」が138件(アクティブ165件の84%)— 前月115件からさらに悪化し、滞留が加速
AP獲得は66件と量を維持している一方、初回訪問への転換が追いつかず未訪が積み上がり続けている。09.初回は前月24件→9件へ減っており、「初訪が消化されて先に進んだ」のではなく「初訪の入口で詰まっている」構図。リード鮮度が落ちる前の初訪消化体制(人員配置・同行)の整備が受注ペースの最大のボトルネック。
Important
クロージング近接(02.C〜07.候補者検索中)は計8件。中段→クロージングの歩留まりは依然として課題
邦建設(02.C)・ワールド技建/海新建装(03.D+)・リッケン(04.D-)・エムジー(05.面談設定済)・浜岡ペイント/SK repair(06.面談調整中)・伸和電設(07.候補者検索中)。08系10件・09.初回9件と中段の在庫が前月より薄くなっており、未訪138件の消化なしには近い将来のクロージング母数が枯れる。
Info
7月計上の新規受注は1件(FY26累計24件)。前月4件から大きく減速
邦建設(顧問紹介・月額¥400千円・旭化成ホームズ協業)の1件のみ。ただし6月受注3件(日本プラミング・アキヤマ・モテギ工業②)が8月開始のため、売上への寄与は8月以降に現れる。提案サービスはアクティブヨミのほぼ全件が「顧問紹介」で、業務委託・SaaSのクロスセル余地は引き続き未開拓。

ヨミファネル(掘り起こしNG除外)

受注サマリ

MRR(7月稼働ベース)
¥7,552千円
7月に実稼働した契約23件の月額合計(前月 25件 ¥8,352千円)
当月新規受注(7月計上)
1

7月 新規受注内訳(計上月ベース)

企業名サービス月額担当備考
邦建設顧問紹介¥400,000宮崎8月開始・旭化成ホームズ協業(紹介3件目)
※ 6月受注の日本プラミング・アキヤマ・モテギ工業②は8月開始のため、売上寄与は8月以降。

アクティブヨミ一覧(02.C〜09.初回)

ステージ 企業名 担当 サービス 次回日程
AI インサイト — 継続案件
Important
7月稼働MRRは¥7,552千円(23件)で前月¥8,352千円(25件)から¥▲800千円・▲9.6%の純減
6月末で鈴木乃防水耐火板・古沢組・モテギ工業(顧問紹介)の3件・計¥1,200千円/月が抜けた影響が7月に効き、河端建設(¥400千円/月)の1件では埋まらなかった。ただし8月は日本プラミング¥700千円・アキヤマ¥300千円・モテギ工業②¥400千円・邦建設¥400千円が立ち上がり、26件¥8,952千円へ回復する見込み。※今回からMRRの定義を「当月に実稼働した契約」に変更しています(前月までの「終了月空欄ベース」は将来開始分を含み実態とズレるため)。
Urgent
8月末終了予定が2件・計¥760千円/月(オービス¥400千円・マルタカ建装¥360千円)— 9月MRRは¥8,192千円へ再び減少
7月稼働MRRの10.1%が8月末で剥落する。8月に4件が立ち上がって¥8,952千円まで戻るが、9月には¥8,192千円へ再び落ちる見通し。加えてピーワンテック(¥150千円/月)も8月末で契約終了方向のため実質の剥落幅はさらに大きい。7月の新規受注が1件に留まった影響がそのまま秋のMRRに効くため、継続交渉と代替案件の育成を前倒しで進める必要がある。
Info
CS担当の宮崎集中は70.2%(前月68.3%)— 稼働ベースで見ると分散はむしろ後退
宮崎16件(70.2%)・岩瀬5件(25.2%)・林1件(2.6%)・按分(小野尾)1件(2.0%)。前月レポートの「宮崎55.2%」は終了月空欄ベース(将来開始分を含む)の数値で、同じ稼働ベースで並べると6月68.3%→7月70.2%と集中はやや強まっている。8月開始の4件はCS担当が岩瀬2件・林2件のため、8月以降は分散方向に戻る見込み。桐井グループは7契約¥1,842千円(7月稼働MRRの24.4%)。
稼働案件数(7月)
23
顧問紹介 9件 / 業務委託 14件(前月 25件)
MRR(7月稼働ベース)
¥7,552千円
前月 ¥8,352千円 ▲9.6%
平均月額単価
¥328千円
顧問紹介 ¥384千円 / 業務委託 ¥292千円
平均経過月数
9.0ヶ月
7月稼働23件平均 / 最長 23ヶ月(桐井NKP①)

CS担当別ポートフォリオ

CS担当案件数月額合計構成比
宮崎16件¥5,302千円70.2%
岩瀬5件¥1,900千円25.2%
1件¥200千円2.6%
按分(小野尾)1件¥150千円2.0%

注目アラート

7月受注
邦建設(顧問紹介 ¥400千円/月)— 旭化成ホームズ協業からの紹介3件目が成約
櫛田工務店・公進建設に続く協業ルートからの受注。同ルートは受注確度が高く、チャネルとして機能していることが3件目で裏付けられた。8月開始。
終了予定(チャーンリスク)
8月末終了が2件 ¥760千円/月 ─ オービス(¥400千円)・マルタカ建装(¥360千円)
7月末終了の古崎(顧問紹介 ¥400千円/月)は継続中一覧から除外済み。8月末はMRRの9.3%が剥落見込みで、加えてピーワンテックも8月末終了方向。7月の新規受注が1件に留まったため、8〜9月はMRRが純減する可能性が高い。
集中リスク(改善継続)
CS担当の宮崎集中は70.2%(16件 ¥5,302千円)— 稼働ベースでは前月68.3%から微増
岩瀬5件(25.2%)・林1件(2.6%)・按分(小野尾)1件(2.0%)。6月末終了の3件は宮崎1件(鈴木乃防水耐火板)・岩瀬2件(モテギ工業・古沢組)で、岩瀬側の減少が大きかったぶん宮崎比率が相対的に上がった(岩瀬は河端建設の1件が加わり差引▲1件)。8月開始の4件はCS担当が岩瀬2件・林2件のため8月以降は分散方向に戻る。宇野氏(コンサルタント)の本格稼働で更なる分散余地。
Info
桐井集中度は24.4%へ上昇(前月22.1%・いずれも稼働ベース)
桐井グループ計7契約で¥1,842千円(7月稼働MRR¥7,552千円の24.4%)。桐井側の金額は変わっていないが、他案件が抜けた分だけ相対的な依存度が上がった形。8月に4件立ち上がれば20.6%まで低下する見込み。ワークセブン・ITS工房・JGC Digital・オービスの深耕並走を継続。

継続案件一覧(7月稼働 23件)経過月数は 2026/8/16 時点

企業名サービス月額開始月経過CS担当備考
桐井製作所 NKP①業務委託¥850,0002024/1023ヶ月宮崎最長継続
カワフルテクノ顧問紹介¥400,0002025/0318ヶ月宮崎
ITS工房(本体)業務委託¥500,0002025/0318ヶ月宮崎
桐井製作所 診断ツール業務委託¥72,0002025/0417ヶ月宮崎
桐井製作所 昇給分業務委託¥50,0002025/0417ヶ月宮崎
桐井製作所 wantedly業務委託¥120,0002025/0516ヶ月宮崎
JGC Digital(本体)業務委託¥150,0002025/0912ヶ月宮崎
LiveAir業務委託¥300,0002025/1110ヶ月宮崎
ピーワンテック(業務US)業務委託¥150,0002025/1110ヶ月按分(小野尾)8月末で契約終了方向
桐井 NKP中抜き解消業務委託¥150,0002026/018ヶ月宮崎
古崎顧問紹介¥400,0002026/017ヶ月宮崎2026/07/31 終了(7月が最終月)
オービス顧問紹介¥400,0002026/036ヶ月宮崎2026/08/31 終了予定
マルタカ建装顧問紹介¥360,0002026/036ヶ月宮崎NKP経由・2026/08/31 終了予定
JGC Digital(US)業務委託¥250,0002026/045ヶ月宮崎CS部立上げ
A-LINE顧問紹介¥400,0002026/045ヶ月宮崎木内建設訪問実現
桐井製作所 NKP②(岩瀬分)業務委託¥400,0002026/045ヶ月岩瀬岩瀬独立稼働
桐井製作所 NKP②(林分)業務委託¥200,0002026/045ヶ月林初CS担当
櫛田工務店顧問紹介¥400,0002026/054ヶ月岩瀬蘓畑顧問・旭化成半額
ワークセブン(US)業務委託¥600,0002026/054ヶ月宮崎既存深耕
ITS工房(US)業務委託¥300,0002026/054ヶ月宮崎業務委託費増額
K-proof顧問紹介¥300,0002026/063ヶ月岩瀬
公進建設顧問紹介¥400,0002026/063ヶ月岩瀬旭化成ホームズ紹介
河端建設顧問紹介¥400,0002026/072ヶ月岩瀬7月開始・旭化成ホームズ紹介
AI インサイト — 個人成績(四半期評価)
Urgent
7月のチーム総ptは342.6pt。3Qの月平均486.1ptから約3割減の立ち上がり
FY2026 4Q(7〜9月)は7月終了時点で342.6pt。3Q全体1,458.4pt(月平均486.1pt)に対し70.5%の水準で、4Q達成には8〜9月で月平均558ptが必要になる。7月の新規受注が1件だったことがそのままpt減に直結している。
Important
宮崎依存は90.0%へ急上昇(3Q 60.6%)— 7月は新規・USが宮崎73.8ptのみ
7月内訳は宮崎308.4pt・按分(小野尾)16.0pt・岩瀬15.0pt・林3.2pt・内海0pt・高久0pt。宮崎以外は全員がCS由来のptのみで、新規・US由来のptを計上したのは宮崎だけ。3Qで進んだ分散(按分23.4%・林8.3%)が一時的に巻き戻っており、8〜9月で新規獲得の分散が戻るかが4Qの分岐点。
Info
CS由来ptは236.6pt(全体の69.1%)と安定 — 積み上げ型の土台は機能
宮崎CS 209.4pt・岩瀬CS 15.0pt・按分CS 9.0pt・林CS 3.2pt。CSポイントは契約の継続に連動するため月次のブレが小さく、7月のように新規が薄い月の下支えとして機能した。一方で内海・高久は7月ptゼロで、テレアポでのAP貢献(内海15件・高久18件)がpt化される受注段階まで届いていない。
ポイント詳細をスプレッドシートで確認
宮崎唯人 — 4Q(7月終了時点)
308.4pt
3Q月平均 294.6pt と同水準
新規US 73.8 / CS 209.4 / 特益 25.3pt ・在籍34ヶ月
按分(小野尾拓也)— 4Q(7月終了時点)
16.0pt
3Q月平均 113.7pt から大幅減
新規US 0 / CS 9.0 / 特益 7.0pt ・業務委託
岩瀬磨央 — 4Q(7月終了時点)
15.0pt
3Q月平均 24.2pt から微減
新規US 0 / CS 15.0 / 特益 0pt ・在籍13ヶ月
林剛汰 — 4Q(7月終了時点)
3.2pt
3Q月平均 40.4pt から大幅減
新規US 0 / CS 3.2 / 特益 0pt ・入社26/01

個人別ポイント推移(月次)

チーム貢献度(2026年7月単月)

カテゴリ別構成(2026年7月単月)

四半期推移テーブル

担当者 カテゴリ FY25 1Q FY25 2Q FY25 3Q FY25 4Q FY26 1Q FY26 2Q FY26 3Q FY26 4Q
7月終了時点
累計
宮崎唯人 合計 431.4 454.3 545.5 793.4 783.7 1,708.2 883.8 308.4 6,131.8
新規・US 402.4 409.8 260.8 383.2 304.6 879.9 516.6 73.8 3,427.7
CS 29.0 84.1 217.8 324.8 442.2 525.2 591.7 209.4 2,628.3
特益・特損 0.0 -39.6 67.0 85.4 36.9 106.4 -224.5 25.3 75.8
岩瀬磨央 合計 57.2 14.4 325.0 72.7 15.0 510.5
新規・US 49.2 0.0 226.8 65.6 0.0 341.6
CS 8.0 50.4 98.2 78.8 15.0 276.6
特益・特損 0.0 -36.0 0.0 -71.7 0.0 -107.7
按分(小野尾) 合計 60.9 25.8 -8.2 230.6 242.5 82.8 341.2 16.0 1,004.8
新規・US 60.9 25.8 0.0 223.0 224.2 65.6 253.8 0.0 853.4
CS 0.0 0.0 0.0 4.4 19.4 21.0 23.4 9.0 86.2
特益・特損 0.0 0.0 -8.2 3.2 -1.2 -3.8 64.0 7.0 65.2
林剛汰 合計 0.0 121.2 3.2 136.2
内海俊也 合計 39.5 0.0 39.5
高久大樹 合計 0.0 0.0 0.0
※ FY25=2024/10〜2025/9、FY26=2025/10〜2026/9。四半期は10月始まり。「—」は入社前を示す。FY26 3Q=2026年4〜6月、FY26 4Q=2026年7〜9月(進行中・本表は7月終了時点の値)。累計は在籍全期間ベース(表示四半期の合計とは一致しない場合がある)。